GIGI日記~映画とか本とか~

映画、本、料理、植物、ときどきファッション

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新たな父性の復活

さてさて、日経新聞を読んでいると、毎日毎日、①ウクライナ支援、②プーチン叩き、③トランプ叩き、④SDGs、⑤脱炭素などの似非情報しかありません。そしてそこに、左翼の仕掛ける⑥ジェンダー平等や⑦ポリティカル・コレクトネス、⑧BLM賛美、⑨批判的人種理論なん…

新春映画「CIVIL WAR」に期待!

久しぶりのブログで、気がついたら5000字を超えていたので、さすがに記事を分けました。さて、国家反逆罪ばりに無知きわまりないアホでバカで無能な今の日本のマスコミは、日経新聞を筆頭に、以下の様なことを未だに主張していますが、こんなプロパガンダ機…

2024年の地図

さて、年も明け、楽しい元旦も終わろうとしています。そして朝の散歩時に公園や歩道に路上飲みなんかのゴミが少なかったのがよかったです。そもそも今日は風が強かったので、どこかに吹き飛ばされてしまったんでしょうか。この、風でゴミが吹く飛ばされる風…

及川さんの赤BANとニキータ伝!

さてさて、前回の更新からもう2ヵ月近く経ち、あっという間に年が明けてしまいました!この記事は昨年に書き始めたので、ちょっと時系列がずれてますのであしからず。 しかし最近は特に時の流れが早く感じます。近くの公園のラクウショウが落葉しはじめたの…

絶対おすすめのYoutube4選

2020年のコロナのバカ騒ぎから現在にかけて、主要メディアの凋落と退廃ぶりが明らかになったわけですが、ボクはそこで気づいてしまいました。日本人ほどメディアの言うことを鵜呑みにし、自分の頭で考えずに盲信してしまう国民って、おそらく世界でも類を見…

パレスチナ紛争とネオコンの影

いやいや前回の更新がなんと6月ですか。もう5ヶ月近く更新していませんでした。それはつまり、ものすごく多忙な日々が続いていたということですね。西日本を中心に10回を超える出張、1週間のイベントの運営を2回、その合間に新規採用のための情報収集と…

NATOの大敗と沈みゆく大国

さてさて、6月9日、ザポリージャ戦域(ザポリージャのロシア占領区域とウクライナの境界付近)において、ウクライナ軍(という名のNATO軍)が大敗を期したようですね。一晩でウクライナ軍1,200人が死亡(大体毎日500人が死んでます)、40両の戦車、70台の装…

エルドアン勝利と第三世界

ところで、最近の唯一の朗報は、バフムートの陥落とトルコのエルドアン大統領の再選ですね!しかし、相変わらず日経新聞の欧州総局長などというアメリカポチのアホな記者が、エルドアンさんの再選に際し「民主主義陣営は欧州と中東、アジアを結ぶ要衝にある…

ユーチューバーが大手メディアを超えた日

しかし、日本もまた、ご多忙に漏れずメディアの凋落ぶりがハンパないです。日経新聞なんて、単なるプロパガンダ新聞に成り下がりました。 おそらくこの国の国民は、テレビを見ずに新聞も読まない方が、よっぽどまともな思考を保持できるようにすら感じますね…

人生が楽になる読書術

突然ですが、ボクは樺沢紫苑先生と水野敬也さんの本が大好きです。答えは至ってシンプル、それは、彼ら二人が、人生の本当の幸せというものを、非常にシンプルかつわかりやすく伝えているからです。 年度明けの4~5月にかけて、ボクはこの二人の著書を読み…

バフムート陥落!

さてさて更新せずになんと一ヶ月半が過ぎていました。そしてその間、世界では色んな事が起きました。 まずは、5/20前後のバフムートの陥落!なんでも、ウクライナ軍は10万人ぐらいが死んだようですね。一方、ロシアのワグネル側は2万人の死者です。さらに、…

そして、世界は多極化へ

日本のメディアはほぼ壊滅状態ですが、別にそれはわが国日本が完全に終わってしまったというわけではありません。 というのは、今の時代、誰もがYOUTUBEで情報発信できるので、そこで日経新聞等のロンドン・ニューヨーク大本営記事垂れ流しクソメディアなん…

政府へ、21ヵ条の要求

さてさてトランプ大統領が起訴されましたね。いち地方検事の手によって、7年前にすでに連邦政府が起訴をあきらめた鼻くそみたいな案件が蒸し返され、それにより来週、トランプさんが出頭するようです。 ボクの敬愛する及川さんのYOUTUBEでも紹介されています…

G7の終わりの始まり、そして亡国へ

年度末、クソ忙しい毎日が続いていましたが、昨日3月31日をもってこの年度末地獄がいったんは終了しました。今年に入り、土日も出社状態が続いていましたが、ようやく明日から休めそうです。年度末を乗り切ったすべての企業戦士達に、ボクは心よりエール…

プーチンの欧米への決別宣言!

さて2月21日に、最後の希望であるプーチン大統領が、歴史的な演説をしました。後世の歴史家たちは、必ずこの演説を、世紀の名演説として賞賛することでしょう。 この内容は及川幸久さんがYoutubeで詳しく解説してくれてますので、ここでそれをボクなりにカス…

2023年の地図

ウクライナ戦争、一体、和平はいつなんでしょうか。 おい、ゼレンスキーのアホ!、コカイン漬けのくせに、そして巨額の資産をケイマン諸島に蓄えてるくせに、悪に立ち向かうヒーローずらしてんじゃねえよ、と言っておきましょう。 おい、世の中のクソマスコ…

エゼキエル戦争

しかし相変わらず世の中はきな臭いですね。ウクライナ情勢も和平の兆しは一向に見えないし、イスラエルとイランも緊張が高まってるし、なんだか世界はどんどん間違った方向に行っているように感じます。中東はヘタをするとエゼキエル戦争の勃発が現実味を帯…

ウクライナの悲劇

さてさて前回更新より、早くも1ヵ月が経ってしまいました。世界情勢では色々といやなことや不穏な動きが頻発した1ヵ月でした。 ウクライナ紛争の本質まず結論を言っておきましょう。今回のウクライナ紛争は、アメリカのバイデン政権、つまりネオコン政権が…

アメリカ中間選挙前の世界情勢②

先に述べた元アメリカ下院議員のトゥルシー・ギャバードさんの離党宣言を以下に簡単に整理しました。彼女のYoutubeを見るのが手っ取り早いのですが、彼女の主張こそ真実だと思います。なぜって民主党内部にいた人ですから。 その意味では、ウクライナのドン…

アメリカ中間選挙前の世界情勢①

前回更新が9月ということで、2ヵ月ほど経ってしまいました。それは要するに、その間、仕事が格段に忙しかったということを意味します。 思えば綱渡りの連続でしたね。2泊3日の出張が3回、3泊4日の出張が1回、その他、1週間のイベント運営が2回などなど、かな…

日経プロパガンダ新聞

まあ日経新聞だけではないのでしょうが、日本の新聞やテレビ、3流記事のヤフーニュース等々、もうほとんどのメディアがクソという状況に辟易してしまいます。 特に日経プロパガンダ・アメリカ・ポチ新聞は、紙面の半分以上がSDGsと脱炭素とESG投資、コロナ…

プーチンが教えてくれたこと

最近のウクライナ情勢ですが、ようやくというか、ゼレンスキーのペテン師ぶりがいよいよ明るみに出てきました。なんとこの戦時下に、夫婦でヴォーグ紙の表紙を飾るという暴挙。 一体なんですか?このペテンは?この茶番劇は。。。。 そして相変わらずの「金…

コロナ茶番劇、第二章!

あのう~、一体いつまでこのコロナ茶番劇を引っ張り続けるつもりでしょうか。 全てのメディア、テレビ、新聞、あとアホなヤフーニュースとか、この国の(というかアメリカ資本系のCNNなど)マスメディアは腐ってますね。当然NHKもですが。。 要するに全てか…

嫁さんのお弁当

いやいや、今日は13日ぶりの休みです、はい。もう最高に幸せです! ボクは今、新しい事業の立ち上げに携わっており、その事業の要となるシステム開発を担当しています。とはいえ、ボクがそういうシステムやプログラミングの知見と技術があるというわけでは全…

売国奴の国、そして世界は多極化へ

今日もまたこの国のアホさ加減に嫌気がさす毎日が続いてますね。 ①まだコロナが続いていると信じ込むアホな国民 なんだかマスコミがまた調子に乗って、コロナの感染者数を煽る煽る。もう大喜び。ほんとアホな奴らです。バカばかり。コロナなんて最初っから毒…

日本没落第二章!(セカンド・インパクト)

参院選クソですね。なんすか、この茶番劇は?国民はここまでアホだったということがよく分かりましたね。あのう~今回当選した方の中で、一人でも愛国者と呼べる政治家がいるのでしょうか(参政党以外で)。 こいつらは議員になることしか考えてませんし、そ…

安倍元首相に鎮魂の祈りを!

安部首相が亡くなりました。一体どうしてこんなことになってしまったのでしょうか。何を書くべきかすら分かりません。・・・・というよりも、ボクは安部首相が何を成し遂げた政治家だったのかすら、きちんと理解していませんでした、ごめんなさい。 なぜなら…

自由が死んだ日

さて本日、マリウポリがロシア軍とDPR(ドネツク人民共和国軍)によって無事掌握されました!祝!朗報!万歳! なんでも、50人のアゾフ大隊の負傷者が病院に移送されると同時に、250人のアゾフ兵が捕虜となって刑務所に連行されたとのことです(祝)。全員、…

「アメリカの崩壊」と世界の終わり③

前回からの続きです(長いので二つに分けました)。まあ、総合的に考えると、近年世界は誤った方向に舵を取りつつあり、その影響が世界各地で起きているということです。いくつか箇条書きで述べてみますが、ボクの分析能力が低いため、もう少し色々と調べな…

「アメリカの崩壊」と世界の終わり②

さてさて前回の続きです。大嘘第二弾、②2020年アメリカ大統領選の不正になります。まず何より信じがたいのは、この国では未だにバイデンがトランプを破ったと考えている人が異常に多いことですね。これまで、以下のようなセリフを一体何度聞かされたことか。…